気で生きた木

覚ることについて書いています。

ホームページが無くなってました

今朝、開運有占のホームページにログインしようとしたら出来なくなっていて、IDも受け付けないのでたぶん削除されていると思います。

日本の会社じゃないと思うから、あり得るか。

 

ということで、ご迷惑をおかけしてすみません。

LINE登録されている方にはご連絡させていただきました。

これを機に、LINE新規登録再開したいと思います。

開運有占LINE友達追加URL  https://lin.ee/If3VhnJ

または@469snnej

 

🌞今日から末日までぐらいの間、

LINEで1回1人1つ¥2000で鑑定することに。

質問応答なしです。(だからこの価格。普段は手数料込¥5500)

私は質問するかもしれません。

ご相談は、あなたのことに限ります。

結婚のタイミングの場合は相手の生年月日も書いてください。

恋愛は、交際中の恋愛のみとします。

未成年のお子様については進路、またそのタイミングのみを占います。他の事は親族の影響が強い事が多いので今回は「あなたのこと」が対象の為、ご遠慮ください。

 

お支払い方法はペイパルのみです。

ご依頼後に支払い用URLを送ります。

 

ご依頼は、以下必須項目を書いてLINEメッセージでお願いします。

○氏名

○西暦生年月日

母子手帳記載の生まれた時間(正確な時間がわからない場合、大体の時間を書かないでください。無しでも占います。)

○戸籍上の性別

○相談内容

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

感動してます?

空間だけの状態を無としたら、

何もないので何も求めないし何も起こらない。

絶対的。

空間は算命学では天干。天干は天の気。

癸卯年生まれなら癸(みずのと)、甲辰の日生まれなら甲(きのえ)が天干。

庚申の日生まれなら庚が空間。庚が魂。

魂=空間=絶対=天の気だということ。

何もない空間と魂は同じ位置にあって、求めることを本来はしない。とすると、

人間が自分の魂を目標にするのは悟るということになる。天の気を知るということ。

わかっていても改めて言葉にすると、言葉というのは再確認に必須だなと思いました。

 

 

甲を天干に持つ人同士でもその下にある地支によってどういう人かは違います。

目指すは同じだけれど、どのようにというのは千差万別。

他の天干も同じ。

 

 

不安を持つか持たないかは、その地支の中のエネルギーによりけりで、

天干と同じエネルギーがあると本人は本人らしく生きられるのだとは思います。

社会で生きている間は、虚無感など持たないほうが生きやすく、

無は何もないが虚無は虚があるのです。

虚無も何もないことと書かれていると思うけど、無は虚しさなどない本当に何もないことですから同じではないですね。

 

虚無を感じながら無を得ようとするのはとてもきつい。

若い人にアドバイスするなら、虚しさなど感じている暇がないくらい目の前のことを必死でやりなよと言ってあげたい。

必死でやっていても不意にくるのが虚無だから、首をぶるぶるっと振って気を紛らせながらいくしかない。

本当にしょうもないくらい小さなことでいいので、毎日楽しいとか嬉しいと思って、虚しさなどその場で溶かしてしまってほしいです。

人と話すのが億劫でも、世界中の人のことが今はSNSでわかるのだから、素晴らしい世界を見て感動してほしいです。

そしてその純粋な感動を出来れば形にするとか、人に伝えるとかしてほしい。

そうすると良いエネルギーが、既に色々と複雑になったこの空間にめぐって、他の人も感動するのです。

一つ注意をするとしたら、行動の過度はいけません。嘘もいけません。

過度な表現が少し許されるのは芸術だけだろうなあと思います。

 

感動するということは、魂にとても響きます。

神様に感動を捧げることを私は約束しています。そのくらい大切なことなのです。

全然難しいことじゃなく本当に小さな喜楽を見せていただけることにありがとうって思うだけです。

よこしまな気持ちとか、悪知恵を持っている人というのは、感動をズレたところで感じているみたい。単に欲求でしかない。

違う違う。得るべき感動はきらきらとして、魂が喜んで、一瞬時間が止まるのですよ。

感動と共に感謝がある。

そういう精神になっていくと、みんなが望む幸せを感じられるの、本当に、不思議と。

 

 

今日も読んでいただいてありがとうございます。ボタンも押していただけると嬉しいです。↓↓↓ 余談も宜しければお読みください。

 

 

余談

足を鍛えようと思って運動していたのだけど、最近疎かで、

先日雨降りの日に義母が義母宅の玄関を出ていく姿を見て、傘を持ってないなあと思いおっかけたんだけど、足取りが早くてどこにもおらず、諦めて帰るとちゃんと帰ってた。

運動させていただいた。笑

これも感謝するの。 そういうこと。

そういうふうに流れが出来てくるの。たまたまのようで必然の幸せの流れとなるの。

日本の皆さんおつかれなまですではないですが、今、外国の方がインバウンドで大勢来られているのもチャンスなので、日本の神がかりな思いやりの気を世界に感じてもらってほしい。

日本人はもっと天の気を感じていてほしい。しゅうしゅうと音がするくらい心に染みていくまで感じてほしい。

 

天の気を感じながら生きている私ですが、それでも全部知ってるわかってる見えてるわけではないから、この先どうなるのかなんてわかりません。

でも、なんとなく流れはわかってきました。

父の、今日は最高という日が死ぬまでに一日でもあれば最高だという持論は最高です。

勿論どれが最高か選べるくらい良い日が並べられると素敵だなあ。

 

 

私は、自分の機嫌を自分でとって、良い日って言えるように、でもそんなに頑張らなくてもごちゃごちゃ考えなくても良いようにはなってきました。

2017年前後から苦しみが体に表れるほどとなり、2022年の母の死と共に精神軸の軌道修正が本格的になり、2023年癸卯でぐらぐらと揺さぶられながら2024年甲辰に着地して、一旦ゆらぎがおさまってきている。

運気通り。

宿命通り人間関係を最小限にしていたほうが私は生きやすいから今良いほうだと思う。

周りの人が増えてくるとまたいろいろと考えるのかも知れませんが、これまで感じてきたことを活かせるといいなと思います。

まあたぶん、我慢することになるけどね。

正しさよりも、愛だし。

 

 

 

 

仕事

20代30代の方からのご相談はほぼ仕事についてです。

何について占いますかと問えば、仕事と答えてくれますが、

仕事の何?と質問することになる。

 

仕事が向いているかどうかを問われるときもあります。

向いていなければやめたいのか、向いていれば嫌でも続けるのか。

あなたは、どうしたいの?と問うことになる。

やめたいのは何故? 仕事の何が好き?なんてことは自問自答してきているはずなのに、私に聞かれて、私に答えないとって思うみたいで一生懸命考えて答えてくれます。

占いに行くというのは、自問自答する場所に行くと思っても良い。

自問しすぎるとダメだと思うので占いを利用するのは精神的にも不要な重みを感じなくて良い。

 

 

同じ職種でも全く違う世界になることもあるので、

自分が立ちたい舞台とか目指す舞台などをどんなところがあるかなと探してみて、

最初からそこに行けなくても、そこに向かっていける職場を探している姿勢の人のほうが未来が明るい気がします。

生きる上での思考が良い。よね。

それを先輩に話してそれならこういう道があるよと教えてくれるなら素敵。

現実は、現場の日常って見えずらいから、細かいことに拘ると進めないですよね。

志となるまでにやめたくなる原因に出会っても対処できるようにしたいものです。

 

 

どんな仕事に就こうか全くわからない人は、サイコロ転がしてこれって決めて始めてもいいと思うのよ。

そのうちに何かを知る。

占いでも向いている職業はわかるけど、そこに行き当っていないとなると、まずその理由を解かねばいけないし、本来は勝手に向いている方向へ行くものだと私は思います。

 

 

ただ、技術者、職人は、早くその道に入るのがいいのでいつも言いますが親は足を引っ張らないであげてほしいです。

親と真逆の生き方の宿命なのに、親がそれを邪魔すると後で自分の子供が悩むのを見ないといけない。そういう場合が多々あります。

技術者、職人こそ向いているかいないかの答えが早い時期に必要だと思います。

 

うちの長男は飲食業におりますが、本人は何をやりたいという意思は全くありませんでした。

算命学の上では飲食業は適職になります。

結局そこに就いている。就いていますが、私の見解は、たぶん長男は楽しく出来るところであれば何でもいいと思います。

私としてはハイブランドで働いてほしいのだけど、本人は全くその気なしで、大衆的なところを選びます。

 

 

 

男の子はパイロット、女の子はお花屋さんみたいなのを幼少の頃に言っていたあれも、周りの大人に言わされていたようなもので、昭和の子供の本心ではなかったと思うのだけど、

あながち、それも侮れなく、夢というのはなんとなくでも持っていたほうが心身健康的で、周りも自分も未来を感じていられます。

 

 

読んでくれてありがとうございます。ボタンも押していただけると嬉しいです。

是非、余談もお読みください。

 

 

余談

私は若い頃から仕事を割と転々としてきたので、外から見れば色々といっちょかみでやってる人みたいになっているんだろうなって思うと、私の心が不安定になってくるんだけど、やってきたことのテーマは常に美で一貫しているのでそこは自信を持てと自分に言い聞かせました。

何も継続できないのかと思いきや、同じ職場ではないけれど知らないうちに一貫したテーマでやってきたという事実があって、それは凄く安心となりました。

 

私は生きるのに不自由なく来れたので、稼ぐことには無頓着で、これもまた感謝するべきところではありますが、充実感は、中途半端です。

仕事と好きなことが一緒なので仕事をしている時は精神的に安定しています。

甲辰は精神の貴人、行動の野人といわれます。

私の場合、仕事を転々としながらも一貫したテーマがあったので精神も行動も結果的には一致していて、それは守護神のおかげかなと思います。

そう、中途半端な中でも生きながらえているのは守護神のおかげ。

守護神は物事をスムーズにする宿命に現れたり運気に現れたりするエネルギーです。

 

私がお金のことを本気で考えるとどうなるのか。

お金のことを考え出したのは、親にお前が不安と思われているからです。笑

私自身は根拠なしのどうにかなると思っている人。

でも、これまでどうにかできてきたのは親のおかげ、周りのおかげだから、ちょっとは本気で考えましたけど、自分の感覚も、自分を鑑定した結果も、宿命の究極のところで私は生きてるんだと思うので、普通に稼ぐ人ではない。

普通の人と同じような生き方にはならない。

そういう人は稀かも知れないけど、浮遊している感じとか、どうも自分は他とは違うと感じている人は占ってみていただければと思います。

 

 

おなかがすいたので、おにぎり作ってきます。

私はおにぎりが食べられれば幸せなんです。最高よね、おにぎりの塩っ気。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スピリチュアル続

前項に引き続き、スピリチュアルなお話を。

 

母は、11歳から77歳の亡くなるまでの66年間、茶華道に生かされました。

これがなかったら死ぬと、いつも私が行ってるお寺の住職に言われたことがあると言っていました。

この世というものに、私と同じく虚しさを感じているのだと私は思いました。

だから無心で突き進むものを持たないといけない人ということです。

算命学的に見ると、母の主星は調舒星で、燃え尽きてなんぼの人なので、住職の言葉を私は納得できます。

親にも出来ないほどのことを、あれだけ尽くした師匠にありもしない事を言われ破門のような形にされた母でしたが、私としてはやっと母と師匠の縁が切れて清々するわと思っていました。

母が教室に行かなくなってからは、道具部屋のどこに何があるのか誰も知らないので、とても困っていたらしいです。

母を蔑ろにした罰でしょと私は思っていました。

誰も味方してくれなかったんだから。

こう言ってはなんですが、母に意地悪をした人は全員おかしなことになります。

母は何をどうされても黙ってじっと我慢する人ですが、母に意地悪をした人は不思議と痛い目に合う人生となります。

これも算命学的に言うと、宿命通りに生きているかどうか、を問われていて、余計なことをしているから余計なことが起こっているのです。

母との関係性だけではなく、そういう人は他にもそういう態度であるということです。

師匠も当然のことながら充分な余生とはならなかったようでした。

師匠が亡くなったあと、母の茶釜の底に師匠の顔が浮かび上がり、母は住職のところに持っていき師匠を成仏させてもらいました。

そのことは以前ブログに書きましたっけ、覚えていないので再度書きます。

私達が家族ごと今の住所に引っ越して何年か経った頃、母が鈴の音がすると言い出したのです。亡くなった師匠が水を欲しがっているのだそうで水が欲しい時に呼ばれるみたいです。

そして家の横の道の角に亡くなった師匠が立っていると。

師匠は私達の今の家を知りません。霊ってどこでも来るねんな。

これは母の思いがそうしているのか、実際成仏されずに母のところに来られたのか、

どちらにせよ、もういい加減にせいと私は思っていました。

そのうちに茶釜の底に顔が浮かんだのです。

師匠の全てのお世話をしてきた母を頼ってこられたんですね。

母にありがとうって言うたんかしら。

人としてどうなのさって師匠でしたが住職に成仏させてもらえて良かったです。

 

今日も読んでいただいてありがとうございます。宜しければ余談をボタンを押してから読んでください。

 

 

余談(続きだけど)

もうこんなんホラーやん。

人は、亡くなるまでに、自分を振り返って、これではいかんと思わないと駄目です。

自分をホラーにしないように生きないと。

がめつかったり、意地悪だったり、その時だけ取り繕うような悪代官は駄目です。

私がこういうブログを書いているのは、宇宙的にどうってことを言いたいからで、

社会にいても歪まない人であってほしいと願うからです。

あるべき姿は人それぞれ違うと思いますが、美しさがあるかどうかがとても重要ですから、自分が傷つくことも、他人が傷つくことも、宇宙的に宇宙を汚していると感じています。

だからまずは自分を整える。

出会った人は、それに感化されて自分を整え変わる。この連鎖が欲しいのです。

長い長い人間の歴史だけど、ちっとも良くならないのは、汚染されたまま死ぬからだと思うの。

クリアな気持ち、魂、そういうのが全然足りない。意識しないから。

今日誰かに言った言葉は、その人を傷つけていませんか。

今日誰かに言われた言葉で、傷つきませんでしたか。

その対処をすること。同じ間違いをしないこと。何故そうなるのかを考えること。

 

 

 

 

 

 

 

スピリチュアルな話を。

ブログは何も書けずだし、他にもしないといけない事が出来ずにいます。

なんでこんなに時間が止まったような感覚が続いているのかと思いきや、

停止のエネルギーが回っていました。

なので何も考えずにスピリチュアルな出来事を書きます。

 

 

私に起こる身近なスピリチュアルは、龍雲からのお知らせや、神仏に呼ばれて寺社に行ったりします。

耳鳴りもしますが、

そんな音鳴らされても何の知らせかわからんからやめてと言って拒否します。笑

肩凝りの時の耳鳴りはすぐに止まりますが、何かのお知らせは結構長いので。

 

 

母が亡くなるなんて思ってもなかった頃、このブログに書いたか忘れましたけど、

見上げた空に、雲が流れてきて、その形が、船の周りで僧侶が何人か手を合わせていて、その船には小さな龍が入った箱が乗せられていました。

小さい龍が死んじゃってどこかへ僧侶たちがお見送りしているんだって思いました。

衝撃でしたが、何を伝えられているかまで考えませんでした。

母が亡くなって、あの小さな龍は母だったんだと気づきました。

私は母が病気になったのは私がストレスを与えたせいだと思っていますが、

あの雲を思い出し、また、母がやりきったと言った時のことを思い出すと、

寿命だったのですよと慰められているようで、少しは救われるのです。

母が亡くなってから、龍雲が来てみるみるうちに龍の顔が母の顔になりました。が、不細工だったので、変な顔やなって言いました。ひど。笑

 

母親との関係というのは、算命学の視点から見ても非常に重要ポイントです。

現状、どうしようもなく母親を鬱陶しく思う人は、自分の心に問題があり、またそれと同じくらい母親にも心に問題があると思います。

ありがとうとか、大丈夫という言葉で、お互い穏やかでいることを意識して、一段上に登るべし。

私はマザーコンプレックスだったなあと自分で思います。まあ本能ではあるけれど、歪みとなって出てしまうとお互いストレスになりますね。

 

 

龍の気は雲だけではないのだけど、先日も龍雲が何体も空にいて、私のところには雲として現れてくれるようです。

その横に鳳凰がいて、その横に十字の雲がありました。

鳳凰は吉兆。

十字の雲は、どう見ても飛行機雲ではなかったので十字雲って何か意味があるのか検索したら、

沢山の愛を受け取ってくださいという意味だと書かれていました。

あら、嬉しい。

迷っていたことがあるので、天が祝福してくれるならと思うことにしました。

いつも行くお寺の住職も背中を押してくれたし、進めということのようです。

 

そう言えば龍雲を見るときは、なんとなくその気配を感じて空を見上げるといらっしゃるから、現実に何か起こる時とか知らせを待っている時だなあと思っています。

龍も鳳凰も、誰かが考えた空想であるはずだし、詳しいわけでもないから鳳凰なんて形もはっきり認識していないのに、雲として現れて、それをはっきり鳳凰だと認識できるのが不思議。

 

 

 

起きる事は全てエネルギーの仕業。

エネルギーとエネルギーがぶつかって色々な物事となり、結果となる。

自分が発するエネルギーは、常に穏やかで正しくありたい。

スピリチュアルの世界では、それを意識して生きることになります。

そうでないと心がガサガサします。

それは悟ることでもあるよなあとも思います。

人生はエネルギーとエネルギーの接触により始まり終わる。

何度となく死ぬまで次から次へと接触して絡んだり解れたり。

それを私はまだ面白いとは思えず、面倒臭い。

闘っている最中だからでしょうか。

 

 

今日も読んでいただいてありがとうございます。ボタンもよろしくお願いします。

 

余談

スピリチュアルとは真逆のことを書きますよ。

スピリチュアル的に生きると実際はしんどい。

やはり人間は人間らしく目の前の事をコツコツとやりながら時々緩んだりするのが生きやすいと思うの。

4月から5月にかけて、地元のスーパーで買い物をしてシールを集めると柳宗理の調理道具を割引価格で買えるっていうキャンペーンをやっていました。

柳宗理のフライパンが以前から欲しかったので、毎回シールをもらって集めて、

大小どちらのサイズも安く買えました。

普段はこういうことを絶対しない人なので、自分の事ながらびっくり。

一瞬、世間に馴染めた感じ。笑

 

 

 

 

 

サントリーと破格

創設者 とりい しんじろう 氏

 

 

ホームセンターでもどこでも販売されているので私もよく買っています、サントリー天然水<奥大山>。

私と猫が飲みます。笑

 

パッケージにウォーターポジティブと書いてあったので、何ですかそれはという疑問でホームページを見てみました。

興味があれば、いや、興味がなくても一度見てみるといいと思うんです。

同じ日本に住んでいる者としてね。特に生まれ日が木(甲乙)や水(壬癸)の人は心地良いはずです。

リンク貼っときます。

https://www.suntory.co.jp/water/tennensui/waterpositive/

 

とにかく、一言では言えないんだということを表すかのように、

read moreのボタンが多い。

それでそのread moreをクリックすると、全部クライマックスだった。

ホームページなんてどこも綺麗に書きますから、どこまでが本当でどこから嘘なのか判り辛いけれど、大企業には希望を託したいですよ。

そういう希望を胸に、

創設者の鳥井社長から歴代社長をさらっと鑑定してみましたが、

皆さん命占で言うところの、異常干支2柱または完全格の持ち主またはエネルギーバランス最高。

うーわすごっ と思わず口からでてしまうほどにメンツが揃っているのでした。

 

現在のCEO新浪剛史氏と鳥井信治郎氏が同じ誕生日。

誕生日が同じというのは生まれ月が同じで、主に、価値観が似た者同士。

時代の転換期は始まりでもありますから、例え無意識であっても、創設者と同じ価値観を今一度再確認されるだろうと思います。

 

歴代の他の方もそうですが、ある意味特殊な鑑定になり、年干破格という命式となります。

トップの座に就くことになるでしょうねという宿命です。

サントリー歴代社長の宿命を拝見させていただいてとても楽しかったです。

大きな会社というのは社長のエネルギーが凄い。再確認しました。

 

 

二ホンジカが増えて捕獲することも書かれていたけど、

野生動物と人間の共存って絶対人間有利で進むし、

人間は管理する為に存在するのであって、

その管理としては、事前に手を打つということなんだけど、いつも後の始末になる。

何故だ。

最近、色んな事への動きの遅さが気になっています。

時代は変わりましたから、これまで解決できていなかった事も、解決しないといけない。

真価を形にするということです。

国が、大企業が、先にそれをしていかなければならない。

個人の意識は個人的にしか動かないし時間がかかるのだから、もうそんな時間はないのです。

あと5年で出来る?しようとしてる?

問題解決の義務を感じている人どのくらいいるだろうか。

 

今日も読んでくれてありがとうございます。

ボタンを押してくれるとまた書こうって思うのかも。

 

余談

年干は生まれた年の干で、父親、社長、経営者など所属するところのトップを表します。

うちの次男も年干破格だけど、そこが宿命天中殺だから、

父親とは生別していて宿命天中殺の消化条件は一つクリア出来ているものの、

現在は何かのトップになるには経験も金もない若造。

年干破格がどう出てくるか見物しようと思います。

というか、派手な人生よりも、地味でも楽しみのある日々を送れて、その楽しみをInstagramに投稿しない人だと格好良いなあ。そんな人になってほしいなあ。って思ってます。笑 

年干破格。。年干が壊れるんです。企業だと社長の役目が壊れて跡継ぎということになるのですが、普通にサラリーマンやってるとたぶんろくでもない社長がいるか、倒れかけの会社に所属するんだろうと思います。それで文句なく行けるなら奇跡。

だから破格の人はトップになるか自営が向いています。

個人的に破格かどうか知る必要はないと思うのであまり鑑定でお伝えしないんだけど、

違和感って大切なので、勤め先に違和感を感じたら辞めるべし。です。

次男の場合は会社での人間関係は良いけど仕事内容が合わないらしいので、違和感の感じ方としては正解だなと思います。

破格の人は、壊れたところを直す人です。

自覚すれば破格の運勢が動き出すので違和感を感じることは大切なのですよ。

算命学で破格という言葉を使いますが、私の感覚では「違和感」です。

あーこの感覚を算命学では破格って言うんだなって感じ。

破格の人は、違和感を排除して生み出しやすいようにコントロールしていくのです。

簡単に言えば、進みやすくとか、生きやすくするの。

 

 

これまで占った年末から春分までに生まれた人を数名再鑑定してみたんだけど、

別の鑑定方法だから少し違う結果になる。(自然法算命学の冬至説)

まあでも大体同じ。細かくは違う。

大運が変わってくる人もいる。しっくりくるんじゃないかと思う。

気になる人は鑑定依頼してみて。

 

 

 

 

 

 

全体絶対意識と余談大運天中殺

教育を受けていなくても、モラルはみんな同じようにあるはずで、

これが無ければもっと毎日残酷な事を平気でする人間が多くなるだろうってことが、

この2年程、私の頭の中で何度も出てくるんです。

たぶん、今の日本は、その絶対意識とか全体意識とかが崩れているからだろうなと思います。

わたし的に言うと、全体絶対意識。

全体絶対意識は潜在的なところの正しさ。

モラル(秩序)は、人間が作る社会の中のルールって意味が強いから少しこれとは違うかもしれないけど、最終的に繋がる。

動物を虐待したり人を殺めたりなどしなくても、言葉や態度がその潜在的な清い部分を壊していることも多いよなあと思います。

言わなくても良かったんじゃない? しなくても良かったんじゃない?ってことが、日常的にあらゆる場所で行われていて、少しずつ人を蝕んでいってる。

逆に、黙っている方が賢い。ってな考え方がそうしていることもあります。

 

 

 

社会に生き残る術というのは大切だけど、それとは違う全体絶対意識のほうが遥かに大切でしょう。それが今、薄れてきているように感じるのです。

お金や物や人間が溢れた結果こうなりました。

そんなこと言われても私にどうしろって言うのよ?と朝から神様に物申しました。

私が凄く有名なら話は早いかもしれないけど、ブログを書くぐらいしか出来ないわよ私は。って言っときました。

 

 

確かに、他の動物は無理が無い。必要以上がない。

必要なことは進化して尚且つ他と共存する。

人間には無理がある。必要以上を求める。

拡大して他を吸収か排除しようとする。

この違いが、あるべき全体絶対意識=モラルを崩していくんだろうなあと思います。

 

ちょっと心にとめておいてくれたら嬉しいです。

今回の一番大切なところは、余談の文中の「自分の気持ちが素直」というところです。

素直な心というのは一番宇宙的に正しい。

今日も読んでいただいてありがとうございます。

ボタンを押していただけるとまた更に嬉しいです。

 

 

余談

算命学の10年毎に稼働している大運で、天中殺がまわる時というのは、

自分の力量以上にパワーがありますが、必要以上を求めると運が落ちます。

職や財産を失ったり、病気になったりと難題が起これば気が付く人もいるかも知れませんが、なかなか。

頑張るってことと必要以上を求めるというのは違うんですね。

天中殺の時は流されていないといけないのだそうです。ということは、

目の前の事をこなすということが大切になります。

目の前のこととは、勿論私利私欲は駄目、お金儲けをしようとしては駄目、

自分の気持ちが素直で、自分と関わる人や物事に対して誠実であれということです。

それが実って結果的に収入も多くなったり、人としても成長する。

 

その後は、縮小を命じられます。これをしないと壊れる。

縮小というのは、本来の自分に戻るということです。

今度は実力だけになるのですから、得たものを出来るだけ残したいでしょうけど、必要なものだけで生きて行くことになります。

その時、どういうことが私利私欲なのかがわからないといけない。

私利私欲と必要なものの違いって何なのか。

答えが出ない場合は、とりあえず誰かにあげちゃえば?って感じ。

分けるの。必要なところに。必要な人に。

お金なら子供にとか、困っている人や団体に寄付もそうだし、

会社経営をしているなら座を譲るとか、配当するとか。

山を下りる時は、お弁当は食べちゃってるから背中が軽くて足取りも軽い。

山のものを沢山採って下りるなら気を付けないと転ぶのですよ。

重さの分だけ転がってっちゃう。

いただいて帰るのは少しだけにして、感謝を込めてゴミなどがあれば掃除をして帰る姿を想像してみてください。美しいですよね。

大運天中殺の終わりは、その世界で頑張れたことに感謝を示すということです。

いつ終わるのかは鑑定で。

 

 

ご連絡★通常鑑定に戻ります。半年先と思っていましたが早く事が済みましたのでメール鑑定のご予約受付再開します。と同時に4月のイベント終了します。アリガトー